2006年08月08日

[DQN] ボクシング 亀田 顛末

もしもし亀よの亀さんなわけです。
亀さんときいて問題がわからない人にわかりやすく説明すると、

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主に TBS をはじめとした TV / 新聞 / 雑誌 などの old メディアによって祭り上げられたヒーローである亀田3兄弟のうちの長男である興毅選手が、先日世界チャンピオンを勝ち取った。
ただし、以前から具志堅氏などは興毅選手とその周りの状況に疑問を呈しているほか、試合結果に対してガッツ石松氏や、やくみつる氏が”興毅選手の勝ち判定はおかしい”としている。
また、一般向けアンケートの結果などで90%以上の解答が ”興毅選手の勝ち判定はおかしい(対戦相手の勝利)”としており、波紋をよぶほか、対戦相手のランダエタ選手の母国であるベネズエラの日本大使館宛に大量の(ランダエタ選手に対する)応援、励まし、謝罪メールが届いた。
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問題点は以下の 3 つといわれているようです。

・亀田選手はあまり強くないのにメディアに非常に持ち上げられている。(具志堅氏などもかねてから苦言を呈している)

・メディアに持ち上げられて露出の多い人物にもかかわらず、無礼、傍若無人で下品。(タメ語、煽り、侮辱のオンパレード)

・チャンピオン戦の試合は八百長のようである。(ガッツ氏によると7ポイントは負けている)


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某国共催のワールドカップ、某国ドラマの某ブーム、某国による拉致対応、某国のどさくさまぎれの竹島侵略、某国摂理などという淫猥教団による日本人女性暴行、某国武装スリ集団被害、某積水ハウスによる在日某国社員の顧客恐喝/訴訟 などなど、殆ど某国が当国関係の胡散臭いことにかかわっているわけですが、今回もその兆しがあるとか無いとか。
まぁこのあたりは検証が難しいと思いますので、とりあえず保留します。
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◆亀田興毅父:“朝から生激怒”
http://www.mainichi-msn.co.jp/entertainment/tv/news/20060808spn00m200006000c.html


一連の流れが以下の wmv で確認できるようです。
まだ自分は詳細を未確認ではありますが・・・。

◆亀田父 vs ガッツ石松 & やくみつる(テレ朝)
http://n.limber.jp/n/EbTRP5DF1
http://www.youtube.com/watch?v=ly2-qjCWLZ0

◆テレビのピエロ・亀田興毅〜TBSが仕掛けたワイドショー化戦略と便乗するプロモートビジネス http://d.hatena.ne.jp/kibashiri/20060804/1154682192


◆対応マニュアル◆
が流出。
これって、本物っぽいですね・・・。




今回は情報のみの御提供とし、判断は各自にお任せします。
亀田のお父様、元街宣右翼という噂は本当でしょうか。でも、こんな恐喝まがいなことをテレビで実施していては、そういう噂が根も葉もなく立ったとしても、何もおかしなことではないかもしれませんね。


posted by masayu-i at 12:50| 東京 ☔| Comment(3) | TrackBack(0) | ・DQN | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
某国怖いよ某国w
今日の新聞の見出し
「日本人の51%が韓国を信用せず!」
って、お前ら8割以上信用してねー
じゃねえか>ソースはどっかの新聞ネタ
自分らが信用してないのは棚に上げて
日本で半数以上が信用してないことを
平気で見出しに使いますyo!
ま、亀の件は暴力団臭いって話も
あるけど。恥を知る日本でこんなこと
が起きてしまったのは残念でつなあ。
Posted by NAMUKO at 2006年08月08日 16:32
ブログ、巨大掲示板などの New メディアでは今、ガッツ石松氏がネ申扱いになっているらすぃ。

まぁ、ガッツって頭弱いキャラで売っていたのに、急に冷静かつブレ無い落ち着いた、インテリジェンスな対応しちまって、はなわ歌とのギャップに「すげー!!!!」ってなった様子。


いい傾向やね。亀田なんか祭るよりは。
Posted by masayu-i at 2006年08月08日 18:36
1 :早よ説教部屋に来栖川芹香 m9( ゚д゚) → ネットナンパ師φ ★ :2006/08/08(火) 06:33:01 ID:???0

「ランダエタは腰を全く入れずにパンチを打っていた。それでもクリーンヒットしており、亀田とは
大人と子供ほどの実力差があった。不審に感じるのは、あの打ち方は“パンチを決めてもいい
が、ダウンはさせない”という真剣勝負ではない試合の時に中南米の選手がよく使うテクニッ
クだということ。ランダエタ選手は、あれだけおかしな判定だったにもかかわらず、抗議もせず
にさっさとリングから消えてしまった」(ボクシング フィットネス キャピタリスト クラブ 長田信彦代表)
(略)
取材を始めると、対戦相手であるランダエタの動向がどうもおかしいことがすぐわかった。試合
の1週間前に来日して以来、東京ドームホテルに滞在していたのだが、なぜか亀田陣営から
「先方の練習は取材しないでほしい。ロードワーク中心に調整しているだけだ」などと、奇妙な
相手方への取材規制が敷かれたのである。

本誌は念のため、ドーム周辺のトレーニングジムやロードワークに適した周辺道路などで聞き
込みをしたが、誰に聞いてもランダエタが練習していた形跡はつかめなかったのである。

では、ランダエタは日本に来てから1週間、何をしていたのだろうか?

(ランダエタ選手が試合を控えているにもかかわらず、ホテル近くや秋葉原でスパゲティや
かき氷を思う存分食べる姿が描写される)

あれだけ食べ歩いて、やっと亀田と同じ体重。ランダエタは実際には2階級しは下の体格だった
と見て間違えない。その男に子ども扱いされた亀田は、確かに「すごく弱い」というほかない。

(以上、週刊ポスト8月7日発売の8・18/25合併号p34-35より抜粋編集してテキスト化。全文は誌面参照ください)
Posted by 参考2 at 2006年08月08日 18:38
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